# dot.24hoursrc # -- sample config file for 24hours suit # # $Id: dot.24hoursrc,v 1.6 2004/12/05 02:55:34 zophos Exp $ # # 各セクションは # # =begin セクション名 ではじまり # =end で終ります。 # # # 各セクションの設定は # # ==設定名 設定値 # # または # # ==設定名<<_EOB_ # 複数行に渡る # 設定値 # _EOB_ # # で行います。(_EOB_は任意の文字列/ヒアドキュメントと同じ書式) # # 空行, #で始まる行は無視されます。 # # 日本語はEUC-JPで記述してください。 # ###################################################################### # # globalセクション # =begin global # # 送信元アドレス # デフォルト値は "ログイン名@ホスト名" # # 環境変数 24H_MAILFROM または -f オプションで上書きされます。 # #==mail_from rss@example.com # # 配信先アドレス # 無指定の場合はメールの配信を行いません。 # 複数のアドレスに配信したい場合は","で区切って羅列してください。 # # 環境変数 24H_RCPTTO または -t オプションで上書きされます。 # #==rcpt_to your@mail.addr # # smtp host and port # デフォルト値は localhost, 25 # #==smtp_host localhost #==smtp_port 25 # # cache directory # デフォルトでは./cache/ にキャッシュファイルが作成されます。 # # 環境変数 24H_CACHE_DIR で上書きされます。 # #==cachedir ./cache/ # # デフォルトでは1アイテムに付き1通メールが送信されます。 # 1サイトごとにメールをまとめて送信したい場合は以下の行を有効にしてください。 # #==send_each_channel true # # 安全な通信が必要な場合にはSSLルート証明書のパスをセットしてください。 # 環境変数 24H_SSL_ROOT_CA または --ssl_root_ca オプションで上書きされ # ます。 # #==ssl_root_ca root_ca.pem # # proxy経由でアクセスする場合にproxyのURIをセットしてください。 # 環境変数 HTTP_PROXY, 24H_HTTP_PROXY または --http_proxy オプションで # 上書きされます。 # #==http_proxy http://somehost.somedomein.jp:8080 =end ###################################################################### # # RSS受信設定 (slashdot.jp) # # サイトごとに繰り返して書いてください。 # =begin rss # # 取得するrssファイルのURI (必須) # ==link http://slashdot.jp/slashdot.rdf # # カテゴリ (オプション) # ==category allround # # このサイトの新着情報を1通のメールをまとめて送信したい場合は # 以下の行を有効にしてください。 # #==send_each_channel true # # globalセクションで==send_each_channel trueにしていて, # このサイトの新着情報を1アイテムずつ送信したい場合には, # 以下の行を有効にしてください。 # #==send_each_channel false # # このサイトの新着情報をglobalセクションで設定した以外のアドレスに # 配信したい場合には,以下の行を有効にして配信先アドレスを設定してください。 # #==rcpt_to other@mail.addr # # 以下の2行はOPMLをインポートした際に付加されますが,24hoursでは使用されま # せん。 # コメントとして扱われます。 # ==title スラッシュドット ジャパン ==target http://slashdot.jp/ =end ###################################################################### # # RSS受信設定 (security.debian.org) # =begin rss ==category security ==title Debian Security ==link http://www.debian.org/security/dsa.rdf ==target http://security.debian.org/ =end ###################################################################### # # RSS受信設定 (www.FreeBSD.org/security/) # =begin rss ==category security ==title FreeBSD Security Advisories ==link http://www.freebsd.org/security/advisories.rdf ==target http://www.FreeBSD.org/security/ =end ###################################################################### # # HTML受信設定 (www.ciac.org/ciac/) # =begin html # # 解析するページのURI # ==link http://www.ciac.org/ciac/ # # カテゴリ (オプション) # ==category security # # ページタイトル # HTML解析ではページタイトルを自動取得しません。 # 適当なタイトルを設定してください。 # ==title U.S. DOE-CIAC # # ページで使用されている文字コード # # Kconv::AUTO 自動識別 # Kconv::SJIS Shift_JIS # Kconv::EUC EUC-JP # Kconv::JIS JIS # Kconv::NOCONV 無変換 # ==kcode Kconv::NOCONV # # ページ内の解析対象とする範囲の指定(正規表現) # ページ全体から新着情報を一意に抜き出せる場合には指定する必要ありません。 # ==preproc <\!--\s+\*+\s+START of Latest Bulletins\s+\*+\s+\-\->.+?<\!\-\- END of Latest Bulletins \-\-> # # 新着情報を抜き出すための正規表現 # $1, $2がそれぞれ対象URI, タイトルとして抜き出されます。 # $1, $2が対象URI, タイトルに相当しない場合にはblockを設定してください。 # ==lineproc [A-Z]\-\d+<\/a>\s+ .+? \s+\([a-zA-Z]+? [0-9\/]+\) <\/font>
# # 対象URI, タイトルの加工 (任意のrubyコード) # lineにはlineprocにマッチした行が入ります。 # [uri, title]を返すようにしてください。 # ==block<<_EOB_ {|line| if(line=~/
([A-Z]\-\d+)<\/a>\s+ (.+?) \s+\([a-zA-Z]+? [0-9\/]+\) <\/font>/) src=$1 body="#{$2} #{$3.to_s.strip}" [src,body] end } _EOB_ =end